5月17日(土)・18日(日)に開催される、『HAMMOCKS for Hiker 2025』に出展致します。
5月17日(土)・18日(日)に山梨県のキャンプ場「月尾根自然の森キャンプ場」で開催される、『HAMMOCKS for Hiker 2025』に出展致します。TRAILSとHighland Designs(Hiker's Depot)の主催により、2016年から開催している、「ハンモックを使った、ハイキングの旅」を提案するイベントです。今回は、8回目の開催となります。
プロのリバーガイドの要望に応えて開発されたチャコサンダルのハイエンドモデル『ラピッドプロ』
速乾性の高いシンセティックウェビングの1本ストラップ、チャコ 独自開発の成形フットベッドLUVSEAT™”(ラブシート)はそのままに、アウトソールにはVibram社と共同開発した「VIBRAM MEGA GRIP」を採用し、濡れた岩場や滑りやすい地形でも一般的なアドベンチャーサンダルの6倍のグリップ力を発揮します。
キャンプなら肌触りが良く通気性も優れているブラジルスタイルのハンモックが快適です。
Byer of Maine バルバドスハンモックは、広げると147×226cmもあり通常のベッドと同じぐらい大きく、寝心地が良いのが特徴のハンモックです。ブラジルスタイルのハンモックは、肌触りが良く、通気性も優れているので、キャンプやご家庭で快適なひと時を過ごしていただけます。
手のひらサイズのLODGE HE ミニ サービングボウル
内径約12cmの手のひらサイズのミニサービングボウルは、鉄の鋳物で調理したものをそのままテーブルに並べても、保温性能が高く熱を維持してくれます。HE(ヒートエンハンスド)加工により、鉄表面をオイルコーティングをしなくても錆びにくく、また食器洗浄機で洗うことができます。
寝袋のフード部にフィットする形状の軽量枕『COCOON エアーコア HOODピローV2』
マミー型寝袋のフード部分にフィットする形状の軽量枕です。重さは平均108g。フード部分に収納すると頭からズレる事なく朝まで快適に寝る事ができます。体に触れる箇所には肌触りの優しい素材を使い、汚れた時は外側を外して洗うことができます。
近くからでも遠くからでも火を操るコフランの伸縮できる火かき棒
長さを調整できるコフランの火掻き棒のサイズは縮めた時で43㎝、伸ばすと最長76㎝。焚き火の近くでノンビロと焚き火をいじることができます。夏や暑すぎる時は離れた位置からいじることができます。
生卵を登山やキャンプへ安全に持ち運ぶためのケース
コフランの生卵を安全に持ち運ぶためのケースです。日帰りハイキングに嬉しい2個タイプ。生卵があるだけで山料理のレパートリーが広がります。
焚き火でも使えるステンレス製の『GSI グレイシャーステンレスボイラー 1.1L』
ステンレス製の頑丈で美しく、パッキングしやすい縦型のお鍋。ガスだけではなく、焚き火調理にも使用することができます。






























コフランの生卵を安全に持ち運ぶためのケースです。













