ZANE ARTS(ゼインアーツ)コズホルダー30は、タープやシェルターのポールにセットできるカップ用ホルダーです。しかも付属のアダプタープレートを使い直径の大きなシェラカップから直径の小さなタンブラーまで置くことが可能になります。
1日かけての山歩きでも、身軽な装備で1泊するちょっとしたアドベンチャーでも、荷物を出し入れしやすい3ジップデザインで容量40リットルのクーリー40はさまざまな山行で活躍します。
ミステリーランチ SKAは容量6.3リットルの普段使いから海外旅行や野外フェス、キャンプシーンなどで活躍する小型ショルダーバッグです。左下からORのウインドシャツ・Klean Kanteenのインスレートボトル・チコバッグ・ノート・cocoonのタオル・カードケースに財布・モバイルバッテリー。これらを入れても余裕のあるサイズです。
「エイアンドエフ総合カタログ 2022」がオンラインカタログになりました。取扱商品を網羅した334ページの2022年度版カタログです。
キャリーアウトドライパック20は、シンプルで現代的なデザインながら濡れに強いバックパックです。TPUコーティングされたナイロン素材を使用し、縫い目はシームテープ処理が施されています。
エスプレッソカップとしてはもちろんですが、野外で熱々のコーヒーや冷えたジュースなどの一杯飲み一息入れるのにちょうどよい容量で小さな湯呑み感覚で使用することができます。
『HAMMOCKS for Hiker』は、TRAILSとHighland Designs(Hiker's Depot)の主催により、2016年から開催している、「ハンモックを使った、ハイキングの旅」を提案するイベントです。今回は、3年ぶり5回目の開催されることとなりました。
ペンドルトンの象徴的なデザインが施されたコーヒードリッパーです。コーヒーステンレスフィルターとウッドのドリッパーを組み合わせて、雰囲気のあるスタイルでコーヒー淹れてみてください。
要望の多かったサイドポケットの付きのアーバンアサルトです。独立したPC/ドキュメントコンパートメントを背面側に設け、多くのガジェットを安心して持ち歩けるように進化しています。
A&F COUNTRY(エイアンドエフカントリー)取扱商品を網羅した2022年度版カタログです。ページ総数は334ページ、人と自然を繋げるギアを提供し、充実したアウトドアライフスタイルを提案するため、エイアンドエフ取り扱いの様々な商品を掲載しています。
V字のアルミペグでありながら長さが30cmもあり、DACペグの中で最も強く、最も大きいペグです。重さも1本68gに抑えられています。
水滴をかたどったシリコン製キーホルダーの中にはシーム処理された23m×27cmの防水バッグが収納されています。汗で着替えたウェアや濡れた道具、または突然の雨で濡らしたくない貴重品をしまうことができる、携帯防水バッグです。
MYSTERY RANCH TOKYO はおかげさまで5周年を迎えました。是非 MYSTERY RANCH のパックを背負ってアウトドアを楽しんでいる写真を Instagram でポストしてください。
4月15日(金)から5月8日(日)の期間中に¥10,000以上お買い上げのお客様へ『エイアンドエフ総合カタログ2022』をプレゼント1冊プレゼントいたします。
1700年初頭に毛皮貿易に使われていた火打石セット。フリント、火打金、チャークロス、ジュートが、北米大陸最古の企業であるハドソンベイカンパニーで販売していた有名な真鍮製の携帯タバコケースのレプリカにセットされています。
キャンプの定番GSI ホーローマグカップにブラックカラーが登場しました。100年以上昔から愛され続けている、強固で美しいホーロー食器です。ホーローコーティングは飲み物の味に変化を与えにくく、コーヒーやお水、色んな飲み物におススメです。
芯材に地面の冷気を絶ちクッション性の高い厚さ1.25cm のクローズドフォームに引き裂き強度の高い420デニールリップストップナイロン生地を使用し、カーボンファイバー製の補強ステイが2 本入った型崩れしないタフな座椅子です。
PENDLETON(ペンドルトン)ウッディーハイチェアは、座面部分に人気のジャガード柄を使用した座面の高さ約44㎝のクラシックなハイチェアです。座面のパターンはソノラオリーブ・プレインスター・ツーソンカーキの3種類展開です。
COGHLANSの頑丈なコットンキャンバスで作られた、薪やギアを運べるキャリアーの登場です。家でもキャンプ道具の整理などにも使用でき、キャンプでも家でも活躍する優れものです。
2Lポットを中心にマグが2個も付く、システマティックなGSI nFormバガブーバックパッカー。今回はフライパンとポットハンドルとマグを一つだけ取り出し、日帰りソロハイキングに使用してきました。